マイスリー 健忘症

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マイスリーを飲むと健忘症や幻覚や妄想の症状が出るの?

 

マイスリーの副作用には、精神症状、意識障害(せん妄、錯乱、夢遊症状、幻覚、興奮)などがあり、 治療薬マニュアル電子版に警告付きで載っている文には、

 

「服用後にもうろう状態、睡眠随伴症状(夢遊症状など)が現れることがある。」

 

「また、入眠までのあるいは中途覚醒時の出来事を記憶してないことがあるので注意すること。」

 

とあるようです。

マイスリーは鬱病の薬ではなく睡眠導入剤

 

まず、マイスリーは鬱病の薬ではなく、睡眠導入剤であって、第3種向精神薬に指定されています。

 

マイスリーは不眠の時のための睡眠導入剤なんですね。

 

なので、鬱病の人にではなく、眠れない人に処方される薬になります。

 

マイスリーは、服用してから何もしないですぐに寝る必要があるお薬なのですが、寝ないで動いていると、「前向性健忘症」と呼ばれる「記憶が飛ぶ現象」が起こるようです。

 

また、「入眠時幻覚」という症状もあるようで、これは統合失調症の方に多く見られるようです。

 

症状が出て不安になったら
早めに病院に行って医師に相談しましょう。

 

勝手に服用を止めると禁断症状が出るようですので、お医者さんにしっかり相談してみて下さいね。

マイスリーを飲んで幻覚と健忘症のような体験をしたAさんから話を伺いました。

 

Aさん:

 

以前うつ病の傾向があって、病院に行った時マイスリーを処方されました。

 

私はベッドに入ってから友達と電話をするのが好きで、マイスリーを初めて飲んだ時も、寝ながら話しをしていました。

 

すると、天井の電気が飛び出てきたり、右の方で色んな動物が馬車に乗ったりして遊んでいるのが見えました。

 

後でその友達に聞くと

 

『いきなり、「何かが走ってる」と言い出したり、二人で話しているのに「3人で話してる気がする」「あなた誰?」と言われたりして
全く会話できる状態じゃなかった』

 

と言われました。

 

驚きましたが、私にはまったく記憶が無かったのです。

 

また、マイスリーの服用後は寝言が増え、たまに自分の寝言で目が覚めたりするようになりました。

 

医師に相談すると、「寝言は歩き回ったり暴れたりするほどでなくても夢遊病の一種」なんだそうです。

 

やはり、マイスリーを飲んだあとは電話などせず、何もしないと決めて眠りにつく必要があると実感した体験でした。

まとめと注意点

 

Aさんの体験談からも、マイスリー服用後は何もしないで寝ることが睡眠導入剤の適切な使い方です。

 

服用後に何らかの活動をすると、夜中まで深酒して次の日記憶が無いような状態に陥る危険性が高まります。

 

訳のわからない電話やメールをしただけではまだ良い方で、ひどい場合は

 

家中で踊り狂ったり

 

夜通し長距離運転したり

 

近くの店でとんでもない量の食品を買い込んで朝までに全部平らげる

 

などの事例もあるので、周りの人に迷惑がかかったり、自分や他人を巻き込んでの事故に繋がりかねませんので注意が必要です。

 

服用したら何もしないで寝てしまえば、何も問題は起きないはず。

 

また、マイスリーは、ハルシオン等の睡眠導入剤よりも副作用が起きにくい薬でもあります。

 

とにかく、マイスリー服用後は何もしないで寝ることが適切な使い方です。

 

しかし、睡眠薬は身体に良くないことは語るまでもありません。
薬に頼る前に自然の成分だけでできているマインドガードDXを試してみて下さいね。

 

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